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    • 7月4日(土)大瀬崎ビーチ 透明度7m 水温20℃
      湾内で2本潜りました。
      生物は豊富で新漁礁のアカオビハナダイの群れや小物ではマツカサウオ、ベニカエルアンコウ、ミジンベニハゼ等見れました。
      どれもずっと定着しているので初顔合わせではありません。
      今日のゲストさんはお一人で貸切でしたがすっかり慣れて頂き今後が楽しみです。
    • 6月20日(土)波左間海中公園ボート 透明度12m 水温22℃
      波左間海中公園で1本目は高根に潜り水中神社でダイビングの安全祈願をしました。
      コブダイの頼子はいないみたいですが代わりに別のコブダイがそばに来てくれましたがさすがに頭は撫でさせてもらえませんでした。
      エントリ―してすぐのところにタツノイトコがゆらゆらしてました。
      2本目はドリームに行き積み重ねられたブロック漁礁の間をぬって楽しみました、
    • 6月17日(水)伊豆山ボート 透明度8m 水温20℃
      一週間ぶりの伊豆山でしたが今回は穏やかで透明度も安定していました。
      1本目は沖根南にもぐりました。ネコザメの目撃例の多い場所に行き期待しましたが、期待通りに大型の個体を見ることができました。
      2本目は沖根東に。根の南側の崖にはアカオビハナダイが群れていてソフトコーラルをバックにキレイな景色を楽しむ事ができました。
      伊豆山は都心からも近くてあまり人がいなく手つかずのソフトコーラルが楽しめるお勧めポイントです。
      今回もそうでしたがネコザメの遭遇率も高いです。
    • 6月16日(火)大瀬崎ビーチ 透明度5m 水温20℃
      ライセンスとって初ファンダイビングの方向けのコースとして大瀬崎の湾内を選びました。
      1本目は新漁礁でアカオビハナダイの群れを疲労し0,2本目はレアもの系としてマツカサウオ、ミジンベニハゼ、ベニカエルアンコウを紹介しましたがピンと来て頂けたら良かったです。
      ダイビングは特にライセンス取ってから定期的に潜るとすぐに上手くなっていくのでこれからも頻繁に来て頂くといいですね。
    • 6月10日(水)伊豆山ボート 透明度8m 水温21℃
      ボートエントリーの時は海は全く穏やかでしたが、エキジットする時はかなり海が荒れてきて、この後さらに荒れるとの予報だったので安全策として1本で終了となりました。しかし陸に上がり片付けが終了した時点でまた海が静かになりましたがすっかり終了モードになってしまい2本目はやはり断念することになりました。
      しかし1本目で最近見かけなくなったハナタツや砂地を移動中のミアミラウミウシ、ハナオトメウミウシに似ているアワシマオトメウミウシ等生物は色々見れてよかったです。
    • 5月27日(水)城ヶ島ボート 透明度3~8m 水温18℃
      城ヶ島も悪い潮が入って来て透明度悪かったですが20m以深は8m位見れました。
      ウミウシが豊富にいてブルーが鮮やかなサガミリュウグウウミウシ、クリアイロウミウシ、スミゾメミノウミウシ、ムラサキウミコチョウ、アオウミウシ、ニシキウミウシ、サラサウミウシ等いました。
      水曜日は周辺の料理屋さんが皆閉まっていてやっと「まるか」が空いていて入ることができました。
      まるかが入れなかったらガストになるところでした。
    • 5月25日(月)伊戸ボート 透明度3m 水温18℃
      17日に伊戸に来た時は透明度5mで、今回は回復していないか期待したら全く逆で3mまで落ちてしましました。
      なんとかサメは見れましたがほとんどシャークスクランブルステイになりました。
      伊戸も何回と来てますがここまで透明度が落ちたのも珍しいです。
      でもサメやエイと遊ぶことができ十分に楽しめました。
    • 5月17日(日)伊戸ボート 透明度5m 水温18℃
      かっちゃま同様に悪い潮が入り込んで透明度が急落。5m位になってました。
      サメは相変わらず多くて迫力満点でした。
      1本目はシャークスクランブルを中心にサメ山へ足を延ばしました。
      アオウミウシの固まりとキイボウミウシがいました。
      2本目は南の漁礁に行きました。
      キンメモドキの群れとキビナゴシャワーがすごかったですが、もう少し透明度が良ければ・・という感じでした。
    • 5月16日(土)かっちゃまボート 透明度5m 水温17℃
      やはりこの時期は透明度が良くありません。5m見えてればいい方です。
      1本目はノースエンドに、お目当てのベニカエルアンコウを見ることができました(奥に引っ込んでいて写真は撮れませんでした)
      2本目は千手ドロップに。深場はキレイでダイナミックな地形が楽しめました。2匹固まったミツイラメリウミウシがいました。
      潜ったあとはサービスのとなりの「なぶら」でお腹いっぱいになりました。
    • 5月9日(土)初島ビーチ 透明度5~10m 水温18℃
      1本目は水中漁礁のダイワハウスへ。水深15m以深は透明度も抜けていてキレイでしたが少し暗かったです。
      2本目は3本テトラにいるイロカエルアンコウを目指して行きました。無事発見!
      透明度は浅場は今一つでしたが穏やかな海況で天気も良く快適な1日でした。
    • 5月8日(金)大瀬崎ビーチ 透明度2~10m 水温16℃~18℃
      1本目は水深15mの新漁礁まで行きましたが透明度が非常に悪く2~3m位でした。
      1本目終了後に15mより深くなると透明度が急によくなるとの情報があり2本目は犬面まで行くことにしました。
      すると10m位から急に視界が開け1本目とは違う状況に。新漁礁もキレイに見えるようになりました。
      潮の入れ替わりで透明度は急に変化することを改めて実感しました。
      • 5月4日(月)大瀬崎ビーチ 透明度8m 水温18℃
        この日は連休にも関わらず比較的すいていて落ち着いてダイビングすることができました。
        但し翌日は30人くらいの団体が来るみたいでかち合わなくて良かったです。
        この日はマクロ狙いで色々見ることができました。
        コノハガニ、マツカサウオ、テングノオトシゴ、ミズヒキガニ、ツノザヤウミウシ、ヒレナガカサゴ等
        なかなか充実した1日になりました。
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