ツアーブログ
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- 2月27日(金)井田ビーチ(ドライスーツ講習) 透明度15m 水温15℃
北東のゆるい風で西側はとても穏やか。井田も天気も良く富士山も見れてとても良いコンディションになりました。
この日は初ドライスーツのゲストさんのドライスーツ講習で井田に潜りました。首のサイズ調整でアポロバイオシールを2重に巻きましたが、功を奏して水没はほぼゼロ。快適なダイビングを楽しんで頂けました。
水中は大量サルパが発生していて幻想的な光景でした。https://sl.bing.net/gCzlcVPX4ea
沖のケーソンには小さなヒロウミウシ大量発生して点々と花を咲かせてました。



- 2月22日(日)伊戸ボート 透明度7~10m 水温15℃
午後は南西の風が強くなり荒れる可能性があるので10時の出港が9時30分出港に切り上げになりました。
1本目は穏やかで西ブイからエントリーして中央のブイに流すということでたが、実際は流れがなくというよりは若干のアゲインストでこんなに遠かったっけと思うほどでした。2本目は南の漁礁に行ってから中央ブイ下のシャークスクランブルで遊びました。
翌日はクローズ予定となったためカゴのエサは一気に放出してそれに群がるサメが圧倒的でした。
2本目はウネリもかなり強くなり流れも出始めて伊戸らしいダイビングになりました。
南の漁礁には小さめの可愛いネコザメをゲストさんが発見!写真撮ろうと思ったら頭を穴の奥に引っ込めてしまいました。
昼食は隣のだいぼに行きましたがテレビ撮影があった直後のようでとても混んでました。
- 2月16日(月)かっちゃまボート 透明度8m 水温15℃
天気は下り坂ということで曇ってきてましたが、気温も高く雨も降らなかったので快適な1日となりました。
1本目はノースエンドに。クダゴンベは定位置にいて、小さいマツカサウオやアカホシカクレエビ等も見れました。
穴から大きなクロアナゴが顔出してましたがすぐに引っ込んでしまいご披露とはなりませんでした。大きなヒラメが仲良く2枚重なり合ってました。
2本目はタコ根。クロホシイシモチやアカオビハナダイ、サクラダイの 濃いむれが圧巻で、ミアミラウミウシ、サガミリュウグウウミウシ等のキレイ系も見れました。マトウダイもいて春近しを実感しました。
ダイビングの後はサービスのとなりの「なぶら」でダイバー御膳で満腹になり帰途につきました。



- 2月7日(土)江の浦ビーチ(エンリッチSP講習)透明度7m 水温15℃
関東の熱海や箱根周辺が雪予報になり帰りの峠越えが心配だったので、平沢で実施予定でしたが江の浦に変更しました。
本日はエンリッチスペシャリティ講習で、座学講習を行った後実際に酸素32%のエンリッチタンクで潜りました。
江の浦は比較的浅いのでエンリッチのメリットは少ない感じですが、ダイビングコンピュータの設定から基本的な理論をしっかりと学んで頂きました。
海況は少し表面がざわついてましたが潜ってしまえば影響は少なく透明度も良好で快適なダイビングが楽しめました。



- 2月27日(金)井田ビーチ(ドライスーツ講習) 透明度15m 水温15℃
